ウディア

ウディアのカウンター

Gold+のジャングルにおけるウディアに対する最良・最悪のピックを、勝率と15分時点のゴールド差で並べています。 アムム、タロン、ブライアーがウディアに最も多く勝っています。 ブライアー、ヴィエゴ、リー・シンがウディアに対してレーン戦を最も大きなゴールド差で制しています。

ウディアに対する最良のピック

ジャングルでウディアに対して最も勝率が高いチャンピオン。

  1. 1アムム170 試合58.2%
  2. 2タロン249 試合57.8%
  3. 3ブライアー330 試合55.5%
  4. 4ナフィーリ133 試合54.9%
  5. 5セジュアニ133 試合53.4%
  6. 6ボリベア102 試合52.9%
  7. 7シヴァーナ361 試合52.1%
  8. 8ヌヌ&ウィルンプ128 試合51.6%
  9. 9ラムス134 試合51.5%
  10. 10エリス136 試合51.5%
  11. 11ベル=ヴェス142 試合51.4%
  12. 12キヤナ259 試合51.4%

ウディアに対する最悪のピック

ジャングルでウディアに対して最も勝率が低いチャンピオン。

  1. 1ゼド102 試合42.2%
  2. 2ダイアナ244 試合43.4%
  3. 3フィドルスティックス118 試合44.1%
  4. 4ケイン521 試合44.9%
  5. 5キンドレッド167 試合44.9%
  6. 6ノクターン271 試合46.1%
  7. 7ジャックス101 試合46.5%
  8. 8サイラス119 試合47.1%
  9. 9イブリン114 試合47.4%
  10. 10ザック152 試合47.4%
  11. 11カ=ジックス311 試合47.9%
  12. 12ヴァイ219 試合48.0%
  13. 13ヴィエゴ461 試合48.4%
  14. 14リリア364 試合48.9%
  15. 15エコー196 試合49.0%

ウディアに対する最良のレーンカウンター

ジャングルで15分時点にウディアに対して最も大きなゴールド差を付けるチャンピオン。

  1. 1ブライアー112 試合+398
  2. 2ヴィエゴ159 試合+282
  3. 3リー・シン137 試合+268
  4. 4グレイブス118 試合+128
  5. 5シヴァーナ142 試合+78

ウディアへの対策

ピックに関係なく通用するレーン戦と集団戦の原則。

レーン戦と集団戦

  1. アイテムスパイクを迎えた彼が合流する序盤のオブジェクトで、互角のファイトは避けましょう。明確な人数有利かレーンの主導権がある時だけコンテストしてください。
  2. 彼がdiveを狙ってうろついている時、視界のないリバーをフェイスチェックしてはいけません。距離を取り、代わりに逆サイドを咎めましょう。
  3. スロウをかけながら後ろにkiteし、その後にダメージを与えましょう。Udyrがターゲットに張り付くには直接近づく必要があります。
  4. コンテストできない中立オブジェクトを彼が始めたら、クロスマップでトレードしましょう。彼のセットアップに突っ込むのではなく、スカトル、キャンプ、タワーを取りましょう。
  5. 彼がオブジェクト側から孤立している時にファイトを起こしましょう。彼が到着する前に味方が仕掛ければ、射程の短い彼のengageは機能しにくくなります。

ウディアの弱点

ドラフトとレーン戦で突きましょう。

  • Udyrには本物の接近手段がないため、スロー、地形、スペーシングでメレー継続時間を拒否できます。
  • Udyrの脅威は1人に向かって走ることに前寄せされており、チームがディスエンゲージを温存すると読みやすいです。

ウディアのカウンター:よくある質問

ジャングルでウディアのカウンターは誰ですか?

Gold+ではアムム (58.2%)、タロン (57.8%)、ブライアー (55.5%)がウディアに対して最も高い勝率を記録しています。

ウディアは誰に有利ですか?

ウディアはゼド (42.2%)、ダイアナ (43.4%)、フィドルスティックス (44.1%)に対して最も多く勝っています。

ウディアに対してレーン戦を制するのは誰ですか?

15分時点のゴールド差では、ブライアー (+398)、ヴィエゴ (+282)、リー・シン (+268)がウディアに対して最も大きくリードしてレーン戦を終えています。

カウンター一覧はどのように並べていますか?

最良・最悪のピックは同レーンの勝率、レーンカウンターはマッチアップする2人の15分時点の平均ゴールド差を使います。いずれも選択したランクのランク(ソロ/デュオ)データで、マッチアップごとに最低100試合を条件とし、チャンピオンの強さによる補正はしていません。